花筐~花がたみ

気ままに各地を歩きながら撮った写真をメインにして・・・


松山を訪ねてからそろそろ2ヶ月が経とうとしている。

すっかり遅くなってしまったけれど
道後温泉駅界隈で撮った写真を並べてみよう。

JR松山駅で三面相さんと待ち合わせ
この日から2泊するホテルのある道後まで自動車で連れて行ってもらった。
ホテルは異なるが三面相さんも道後に宿泊してくださるのだ。

ホテルにチェックインしてからふたりで歩き始めた。

道後温泉本館の斜め向かいの“坊ちゃん広場”には
“坊ちゃん”登場人物を模した記念写真撮影用の人形が並ぶ。

どれが誰か判るかな

DSC04283-11.jpg 


そこから離れてひとりだけ・・

さて、誰でしょうね、
“坊ちゃん”関係かな、それとも観光客かな、ワカラン

DSC04284-11.jpg 


“坊ちゃんとマドンナ”

どなたかマドンナになってSaas-Feeの風と一緒に記念写真を撮ってぇ~
後ろは道後温泉本館

DSC04290-11.jpg 


道後温泉駅斜め向かいにある“坊ちゃんからくり時計”

定時になると全体がせり上がり
中から出てきた人形たちが踊り始めるらしい。
隣りには道後温泉の源泉を使った“足湯”がある。

R0011648-11.jpg 


レトロな赤いバス

道後プリンスホテルの送迎バスだそうだ。
後方は道後温泉

DSC04291-11.jpg 


道後温泉駅のそばに“坊ちゃん列車”が あった。

路面電車の一部区間をほぼ1時間おきに運行されるというが
その走る姿を残念ながら見ていない。
ここで見られてラッキー

R0011645-11.jpg 

このあたりを散策した後
“道後公園・湯築城跡”を歩いて・・・
それから繁華街へ行ってみようということで路面電車に乗る。

“道後温泉駅” 
新旧車輌の揃い踏み

DSC04317-11.jpg 


前を歩く三面相さん。

DSC04318-11.jpg 


路面電車の中

カメラを意識したのか・・・
キャップを目深に被り直した三面相さんは照れやさん

DSC04319-11.jpg

この数時間後に仕事を終えられたnoriさんと合流する。
松山市のショットバーにて



この日の翌日(6月30日)に“青いケシの花”を
ベルさん、tori-chuさん、三面相さんと見に行ったのだった。
ヒマラヤの青いケシの花



肝腎の“道後温泉本館”については後日ということで・・・


<歩いた日 2011年6月29日(水)>


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おめでとうございます。
デジカメが効果発揮してますね・・・

テンプレートいろいろ検討してますが、多いですね~~~\(◎o◎)/

ところでgettengさんのURL教えてください。コメント頂いたURLでは開かないので・・・
[ 2011/08/19 03:41 ] [ 編集 ]
懐かしい道後温泉
風さん
 おはようございます(^・^)
道後温泉、懐かしいです
母が元気な頃に一度、そして亡くなってからも再び訪れました。
勿論、坊ちゃんも称えた3000年の歴史を誇る道後温泉本館のお湯にも浸かりました。
風さんはここへは入らなかった(浸からなかった)のですか?
勿体ない、三重苦も消えていたかも知れませんよ。

”坊ちゃん”登場人物の人形愉快ですね。
勿論、マドンナ、うらなり、山嵐、赤シャツ、のだいこの名前は覚えていましたが・・・

赤いタオルを首に♪いい湯だな”の方は、もしかしたら風さんかな!(^^)!

 マドンナならピッタリの方が居られますよ。
勿論、コスモスさんですわ(^_-)
お似合いだと思いますよ。

カラクリ時計は覚えています。
レトロな赤いバスは・・・?
そして坊ちゃん電車も残念ながら
見たかも知れないですが、覚えていません。
風さんはご覧なられてラッキーでしたねヽ(^。^)ノ

道後温泉駅に止まっている新旧列車の揃い踏み
道後温泉も変わりましたね。
こんなにモダンな列車が走っているのですね。
車内の男性は・・・?
一瞬、風さんかな?と思いました。
勿論、お写真で拝見している風さんですが!(^^)!

 懐かしい道後温泉の旅をご一緒させて戴きました。
もう一度温泉に浸かって女ぶりを上げたいなあ
レトロな列車にも乗りたいなあ(#^.^#)
[ 2011/08/19 06:17 ] [ 編集 ]
お早うございます。道後温泉すっかり変わりましたね~。もう半世紀前ですから当たり前ですね。懐かしいです。
今年は同じ頃、青い芥子に合いに出かけていました。標高4000mまさに青い芥子でした。背丈は気候の所為でしょう20cmほどです。そして葉や茎は毛が密集していますね。他に黒いけしや濃い紫や青にも出会えました。
[ 2011/08/19 07:10 ] [ 編集 ]
お早うございます。
四国は訪れたことがないので興味深く
読んでます、楽しそうなところですね、温泉には
もちろん入ったのでしょうね。
[ 2011/08/19 07:44 ] [ 編集 ]
20年前に行きましたがレトロバスはまだなかったような・・・
機関車もおぼろげです。
車でしたので駅舎も見ないで、それにレトロな乗り物にも乗らずでした。
夏目漱石が宿泊した部屋は覚えています。
額に掲げてあった文字も則天・・と書いてあったような・・・
[ 2011/08/19 08:28 ] [ 編集 ]
懐かしい思い出になりました
たくさん出演していますねえ。ちょっと恥ずかしいですねえ、ハハハ
懐かしい思い出見ています。とても楽しく過ごしました。
ここを見てくださってる方も四国にお越し下さいご案内です。
[ 2011/08/19 08:29 ] [ 編集 ]
良い街ですね
おはようございます。
情緒たっぷりの良い街ですね。
40年前に出張で行った時に一度だけ立ち寄りました。
その頃は、四国そのものが遠かったですねぇ。
[ 2011/08/19 08:59 ] [ 編集 ]
お立ち寄りありがとうございました 
お久しぶりですね m(^^)m
四国松山の坊っちゃんまだ行ったことがありませんが 
道具温泉に浸かってみたいです
ベルさんとヒマラヤの青いケシの花を見に行かれたのですね
ベルさんの方から見せてもらっていました
風さんのも先ほど見せてもらいました
綺麗でしたね あの青はいい色でしたね
[ 2011/08/19 09:17 ] [ 編集 ]
レトロな町
私も行ったことはあるのですがさっと通り過ぎただけなのでよく覚えていません。漱石さんに見守られて、坊っちゃんたちも照れくさくないかな。マドンナも赤シャツも、野太鼓もうらなり、山嵐もみんなイメージよくとらえていますね。
私は子規の記念館か何かに行った覚えがあります。
[ 2011/08/19 10:20 ] [ 編集 ]
お早うございます♪
からくり時計のからくりは、見られなかったんですね。
では今度、涼しくなったらリポートして来ましょう(*^-^*)
今、坊ちゃん列車のフォトコンテストが有るとか無いとか(^^ゞ
一度調べてみなくては(笑)
[ 2011/08/19 10:36 ] [ 編集 ]
懐かしいです!
Saas-Feeの風さん:おはようございます。
昨年の秋に「坂の上の雲」を訪ねて愛媛へ行きました。
秋山兄弟の生家など見物しました。坊ちゃんの
数学教師ヤマアラシは会津出身でしたね。
[ 2011/08/19 10:53 ] [ 編集 ]
懐かしいですね
今日は
道後温泉には一度立ち寄りました。
出張からの帰りで道後温泉に泊まったことだけ覚えています。
のんびり行きたいですね。
[ 2011/08/19 12:13 ] [ 編集 ]
Saas-Feeの風さん、こんにちは~♪
道後温泉、懐かしいです。
十数年前に行ったことがあります。
道後温泉本館の温泉には入りましたが、
坊ちゃん広場の記念写真撮影用の人形には
気が付きませんでした。
赤いタオルを掛けているひげの男性は
夏目漱石ではないでしょうか。
坊ちゃんからくり時計は定時になるまで
じっと待って見てきました。
路面電車も乗りましたが、ツアーでしたので、
どこ行くというのではなく、
ただ記念に乗車しただけでした。
正岡家をそのまま再現した子規堂も見ましたが
あまりの小さな家にびっくりしました。
ツアーですので仕方ありませんが、
もっとゆっくり色々な場所を見学したかったです。

龍の形をした灯籠は珍しいですね。
石棺も初めて拝見しました。
[ 2011/08/19 13:56 ] [ 編集 ]
こんにちは~
レトロの道後温泉街ですね。
古い街と新しい街が一致して
楽しそうです。
[ 2011/08/19 16:19 ] [ 編集 ]
道後温泉、随分前に出かけた事が有ります。
その時は広場の記念写真用の人形はあったのか
無かったのか記憶にありません。
道後温泉本館とからくり時計の前で写真だけ
撮ってきました。
街は楽しそうですね。
路面電車に乗って散策したいですね。

青いケシの花、凄く綺麗ですね。
こちらの六甲高山植物園で見た事があります。
[ 2011/08/19 16:44 ] [ 編集 ]
今晩は。
以前、石鎚山へ行くときに道後温泉を素通りしただけで良く知らないですが、一度は温泉に浸かりに行きたいところです。
[ 2011/08/19 20:28 ] [ 編集 ]
道後温泉
懐かしい、明治の風景が、そこに有りますね。
マドンナなどと言う言葉は、当時の、どんな階層の人間が使ったのでしょう。
今風では、古典的な発音ですが、当時は、ハイカラだったのでしょうね。
[ 2011/08/19 20:48 ] [ 編集 ]
ばんわぁ~ (⌒∇⌒)ノ”
道後温泉 勿論、行った事ありません
歴史があって、見る処が多くって‥‥ 良い温泉ですね~

この時に、ミニオフ会を ((^皿^)) イイナァ~

リンクしましたぁ~
此れからも宜しくお願いしま~す
[ 2011/08/19 21:35 ] [ 編集 ]
「道後温泉」がすごいのか、
「坊ちゃん」がすごいのか、
「夏目漱石」がすごいのか、
みんなまとめてすごいのでしょうが、
まだまだ、飽きられることはなさそうで、
すごいものですね!

一度だけ行きましたが、
こんなによく見てきませんでした。
[ 2011/08/19 21:38 ] [ 編集 ]
いかちゃんへ
gettengさんのURL、そちらに伺って記してきましたのでご覧ください。
ところで「おめでとうございます」が2日もつづいていますけど
「おはようございます」の間違い??
[ 2011/08/19 21:47 ] [ 編集 ]
コスモスさんへ
道後温泉本館の湯に二度浸かっておられたのですね。
Saas-Feeの風はもちろん、夜遅くになってから
一番安価な一階の温泉に浸かってきましたよ。
3人くらいしかいませんでしたよ。
ですからのんびりと湯船で酒の酔いを覚ましていました。
それでも三重苦は変わりませんよ。
もっと頻繁に通い続けないと治りませんか。
路面電車は好いですね。
嵐電をはじめとして各地の路面電車には風情があります。
からくり時計や坊ちゃん列車などはいつ頃からあるのでしょうね。
「坂の上の雲」の幟があちらこちらで見られた松山でした。
[ 2011/08/19 21:54 ] [ 編集 ]
minojiさんへ
そうでしたね、遠いところへ出向かれておりました。
本場の青いケシの花も見たいですよ。
4000mとは高いところに咲いているのですね。
黒いケシの花ですか、まさか怖いものではないでしょうね(^^ゞ
[ 2011/08/19 21:57 ] [ 編集 ]
imaipoさんへ
もちろん本館の温泉に浸かってきましたよ。
三面相さんと呑んでから、夜遅くに行ってきましたので
人は3人くらいしか入ってませんでした。
ゆっくりできましたよ。
[ 2011/08/19 22:00 ] [ 編集 ]
matsubaraさんへ
レトロな赤いバスはホテルと道後温泉本館の間を送迎するバスだそうです。
20数年前にそのホテルがあったかどうかでしょうね。
昨年のNHKドラマ「坂の上の雲」で、
訪れる人が増えているようです。
あちこちにその題名を書いた幟がありました。
[ 2011/08/19 22:04 ] [ 編集 ]
こんばんは。
松山を取り上げて戴きまして、ありがとうございます。
土地柄、なんとなく良いでしょう。
最初の写真、わたしのブログプロフィールに使っています。
数年前、この人形が道後に登場した時ですので、
配置は坊っちゃんとマドンナが逆ですが・・・(笑)。
また、松山においで下さい。
[ 2011/08/19 22:04 ] [ 編集 ]
三面相さんへ
お世話になりました。
松山城を見ないで松山を後にしましたので
ちょっぴり心残りです。
でも、これを口実に再訪できますのでね。
いつか機会をつくるつもりです。
[ 2011/08/19 22:07 ] [ 編集 ]
筑前の国良裕さんへ
近年は瀬戸を渡る大橋を通って四国に直接アクセスできますから近くなりました。
Saas-Feeの風も甲子園から淡路島へフェリーで行って
底から徳島に抜けたことがありますが遠かったです。
[ 2011/08/19 22:10 ] [ 編集 ]
あま・コスモスさんへ
しばらくでした。
これからもよろしくお願いしますね。
ベルさんは青いケシの花を案内してくださいました。
tori-chuさん、三面相さんとも1年ぶりにお会いできました。
また松山を訪ねたいと思っています。
[ 2011/08/19 22:13 ] [ 編集 ]
agewisdomさんへ
いやあ、お恥ずかしい・・。
漱石先生を忘れていました。
どうして気づかなかったのだろ?
坊ちゃんときたら漱石ですし、なにより人形がそっくりですしね。
子規記念博物館が近くにありました。
前を通過しただけですいけど(^^ゞ
[ 2011/08/19 22:18 ] [ 編集 ]
ベルさんへ
からくり時計の人形が現われるまで待っていなかったあ~(~_~;)
コンテストには応募なさってくださいね。
ぜひブログで紹介してください。
優勝間違い無しですからね\(^o^)/
[ 2011/08/19 22:20 ] [ 編集 ]
seiboさんへ
ほお~、山嵐は会津でしたか。
ご縁があるのですねえ。
「坂の上の雲」の幟があちこちで見られました。
資料館だったか、展示会だったか・・
イベントも開かれていたようですが
観覧する余裕が無かったです。
[ 2011/08/19 22:23 ] [ 編集 ]
Golfunさんへ
gooに移られたのですね。
いい色ひろばからそちらに移ったかたが多いようです。
一時はSaas-Feeの風も候補にしていましたが
別館で使っていたこちらを踏襲することにしました。
[ 2011/08/19 22:26 ] [ 編集 ]
hiroさんへ
仰るとおり夏目漱石ですね。
どうして気づかなかったのか、さっぱりわかりません。
お恥ずかしいことです。
坊ちゃんだったら漱石ですよね。
ツアーは時間に追われますよね。
ツアーは便利ですがなかなか自分の思うように見られないのが難点です。
正岡子規の記念博物館がこの近くに建っていました。
大きな子規の顔が描かれていました。
そばを通って道後公園に向かっただけで中には入りませんでした。
「坂の上の雲」が放映されて
いっそう松山に観光客がやってきたようです。
[ 2011/08/19 22:32 ] [ 編集 ]
蓮の花2さんへ
路面電車に乗るだけでも子どもの頃を思い出しますよ。
好いところですね、松山は。
初めての土地ですが、もう一度歩いてみたいと思っています。
今回は見られなかったところがありますしね。
[ 2011/08/19 22:35 ] [ 編集 ]
すみれさんへ
六甲高山植物園には数年前の初夏に
スイスの花展があり、それを目当てに歩いたことがあります。
青いケシの花があるのですか。
松山には行っておられたのですね。
道後温泉本館の温泉はいかがだったでしょう。
Saas-Feeの風は一階を使いました。
札止めすんぜんでしたので3人くらいしかいなくて、ゆっくりできましたよ。
[ 2011/08/19 22:41 ] [ 編集 ]
ma_kunさんへ
三面相さんから石鎚山を教えていただきました。
ひと際高い山ですね。
JRに乗っていて石鎚山登山口の最寄り駅を見ましたよ。
[ 2011/08/19 22:43 ] [ 編集 ]
mcnjさんへ
今はマドンナって死語に近いのではありませんか。
アイドルのほうが使われているように思いますね。
古い人間なのか、マドンナと聞くと、
なんとなくどきどきするのですけどね(笑)
[ 2011/08/19 22:46 ] [ 編集 ]
エゾモモンガさんへ
道後温泉は3000年の歴史があるそうですね。
リンクありがとうございます。
当方もさせていただきますね。
これからもどうぞよろしく~\(^o^)/
[ 2011/08/19 22:49 ] [ 編集 ]
capucinoさんへ
報道やら雑誌の写真やらで道後温泉近辺を見ていましたが
実際に現地を見ると印象はかなり違ったものになりました。
割りにこじんまりとした街並みですね。
時間が無くて見ていないところもあるのですよ。
もう一度訪ねたいと思っています。
[ 2011/08/19 22:52 ] [ 編集 ]
noriさんへ
その折にはお世話になりました。
ご馳走になりっ放しですm(__)m
そうですね、プロフィール写真にお使いの人形群でした。
人形が登場した当時の写真なのですか。
それは貴重ですね。
松山城を見ないまま、帰路につきました。
また訪ねてみたい松山です。

noriさんはどちらに移られるのでしょうか。
決まったら教えてくださいね。
[ 2011/08/19 22:57 ] [ 編集 ]
こんばんは
最近体調はいかがですか
小生は元気な時に少しは無理しても遠い所や
ややこしい山を優先して登ろうと思っています
引っ越し先は山行記事が主体となるので写真
編集がやりやすい所にしようと思っています
決まったら連絡させて頂きますよ
[ 2011/08/19 23:26 ] [ 編集 ]
四国は、高校の修学旅行で屋島と高松を訪れただけで、それ以後も「行きたい」と思いつつ、この年まで来てしまいました (^_^;;!
二枚目の写真、後ろの幟に『野球・・・』とあるところから推察しますと、正岡子規ではないでしょうか?
もちろん正岡子規は野球人ではありませんが、何らかの形でプロ野球の発展に貢献し、『野球殿堂入り』しているはずです。
レトロなバスや列車が走っているのですネェ (^o^)!道後温泉も一度は行ってみたいと思っていましたし、ぜひ機会を作って旅してみたくなりました。
[ 2011/08/19 23:45 ] [ 編集 ]
熊取のおっちゃんへ
ありがとうございます。
最近は腰痛がちょっとねってとこです。
今回はなかなか痛みが引かなくてねえ。
おっちゃんのタフさの少しでもあると好いのだけど。
ちょいとわけて。
[ 2011/08/20 21:18 ] [ 編集 ]
慕辺未行さんへ
高校でしたか。
Saas-Feeの風の地域では中学の修学旅行でした。
小豆島、屋島、栗林公園、琴平・・

あの人形は夏目漱石ですね。
正岡子規の頭髪ではありませんね。
[ 2011/08/20 21:22 ] [ 編集 ]
やはり子規では?
↑ですが、
私も慕辺未行さんの意見に賛成です。
正岡子規は野球の殿堂入りを10年以上前に
認定されていますし、
日本で最初に野球の短歌を詠みました。
子規は若く病死したのですがとても元気な人で
日清戦争も従軍記者で行ったのです。
ベースボールを野球と和訳したのも子規という
説があります。
のぼるが本名でしたので、
の(野)ぼーる(球)としたと言うのです。
このことは前回の短歌講話でも話ました。
[ 2011/08/21 07:53 ] [ 編集 ]
こんにちは。
このお人形は、間違いなく漱石先生です(笑)。
ちなみに、観光案内所前のからくり時計でも漱石先生(人形)が入浴していますが、ご存じでしょうか。
[ 2011/08/21 14:59 ] [ 編集 ]
matsubaraさんへ
子規と野球との関係は知っていますが
あの人形は子規ではないと思っています。
子規の顔とは違うのではないかと。
子規の顔を模するなら丸刈り(と言って好いのかどうか?)頭の
あのよく知られた顔にすると思います。
人形の横の幟は“野球アイス”と書いてあるようですね。
広場の店で販売されているのでしょう。

↓に松山在住のnoriさんからのコメントがあります・
実はnoriさんに正解は?と訊ねました(^^ゞ
[ 2011/08/21 20:46 ] [ 編集 ]
noriさんへ
ありがとうございました。
からくり時計のそばの漱石さんには気づきませんでした。
残念v-395
また松山に出かけねば・・
松山城が待っている~(^^♪
それに・・・別子銅山にも行ってみたいと思っています。
[ 2011/08/21 20:50 ] [ 編集 ]
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Author:Saas-Feeの風
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(撮影 2006年07月12日)

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