花筐~花がたみ

気ままに各地を歩きながら撮った写真をメインにして・・・


JR湯浅駅前を通り過ぎ
観光案内所に寄って付近の地図をもらい
再び歩き始める。

商店街の中、湯浅町役場の近くに大きな立石道標がある。

立石道標全景 


四面を見ると・・・

“伊勢・高野山は右へ”

 “紀三井寺”

“まっすぐが熊野道”

“天保9年(1838年)建立”

“伊勢参り・高野山詣 ”と“熊野詣”との交差する地点ということか。

その昔には人通りの多かったところなんだろうな。


紀三井寺方向を示す面だけに“指”が彫ってあるのだが
他の三面に指が彫られていないのは何故なのだろう。

立石道標5



白い玉砂利を敷いてある区画は護摩壇の跡とのこと。

立石道標 

道標の後ろに建つ家屋は、かつては旅籠だったのかな。

窓は左側面(東面)だけしか開いてなくて、
そこ以外の側面には黒っぽい何かを貼り付けてあるようだ。


熊野古道を歩いて数分のところの土塀
京都・西陣の本隆寺で見た瓦積みの土塀とは形式が異なる。
本隆寺の土塀は瓦の水平積みになっている。

DSC04849-1.jpg


熊野古道沿い
民家の軒先に咲いている花は
デュランタ”と思うのだけど・・。

クマツヅラ科ハリマツリ属

DSC04851r-11.jpg


<歩いた日 2011年9月8日(木)>


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歩いてますね~~~
いやぁ~~~ただただ感服です。
ほんとあっちこっち、良く歩きますね(^O^)♪ ♪ ♪

台風が気になります。バイトなんですが(;>_<;)ウ~~~ン
[ 2011/09/20 05:42 ] [ 編集 ]
珍しい道標
風さん
 おはようございます(^・^)
流石拘りの風さん、
私なら同じ場所を訪れても
きっと通り過ぎるやろなあと思いながら拝見しました。
例え、観光案内書や地図を貰っていても。

この道標が立っている場所も変わっていますね
昔は大きな旅籠だったのか
お店のようにも見えますね
人通りが無くなっていってだんだん寂れ
今は閉じておられるのでしょうか?

建物と道標はどちらが古いのか?
何となく道標のような気がします。
建物が遠慮している
どうでも好いことに・・・


 紀伊寺方向を指す面だけに指が掘られている
多分、他へは行って欲しくなかった?
そんなことは無いでしょうが、不思議ですね。
護摩壇の跡に道標、これも珍しいですね。

確かに土塀の形式は本隆寺とは違いますね。
こちらの方が面白いですね
画一的でないところがええです。
それにしても本隆寺の土塀をよく思い出されましたね
流石ですワ(#^.^#)

歩いて発見は私も好きですが、
やはり目と心の配り方が違いますね。
つくづく感心しながら・・・

最後に可憐で爽やかな花色のデュランダで・・・
繊細で優しい纏め方ですね!(^^)!



[ 2011/09/20 07:10 ] [ 編集 ]
訂正です
ごめんなさい
 読み返したら道標の方が古いでした
1838年建立と説明が有った(';')
旅籠は道標を避けて建てられたのですね

[ 2011/09/20 07:15 ] [ 編集 ]
私も道標を見つけたら必ず撮影します。
旧かなづかいで書いてあるのがいいですね。
字体も重みがありますし・・・

この近くにもありますが、車が衝突して
ふたつに折れてしまいました。
一応くっつけてありますが・・・
[ 2011/09/20 07:55 ] [ 編集 ]
信仰と旅
絶対紀三井寺へ行くべきである、ってことかしら。それにしても昔はかなり往来があったってことでしょうか。一般の庶民が動く時はほとんどが○○詣ででしたものね。旅と信仰は強く結び付いていましたね。
瓦積みの塀も古色があっていいですね。
[ 2011/09/20 07:56 ] [ 編集 ]
お早うございます。
道標をよけた建物、壁の銅板の緑青でしょうか
風格を感じました、道標と建物良いですね。
[ 2011/09/20 08:46 ] [ 編集 ]
お元気そうで・・・
Saas-Feeの風さん、
台風の影響で3日間連続の雨で肌寒いです。
外出は一切せず、ブログネタも切れました。
[ 2011/09/20 09:25 ] [ 編集 ]
昔の道標
こんにちは~。
昔の道標は何百年も変わらないですね。
今の道路に掛かっている交通案内は100年も持たないのでしょうね。
ふと、今の時代の名残が後世に残るのかな~なんて考えさせられましたよ。
[ 2011/09/20 10:57 ] [ 編集 ]
過去を物語る道標
今では幹線から外れた狭くて古い道に、歴史を刻んだ道標が建っていますね。
歴史が苦手なmassanでも、古い街道、寂れた宿場町に思いを馳せます。
近くの西国街道にもよくありますよ。
しかし、湯浅町の立石道標のような重みのあるものは珍しいですね。
さすが、“伊勢参り・高野山詣 ”と“熊野詣”の信者が多かったんでしょうね。。紀三井寺方向を指す指、旅籠の東側には窓が無く、黒い板で覆われているのは、高野山から紀三井寺に旅人を誘導する意図があったのでは?、推理小説が好きなもんでつい。
[ 2011/09/20 11:02 ] [ 編集 ]
道標も凄いですが、この建物もかなり凄いですね。
一昨年熊野古道を歩きましたがかなりの土砂くづれをしていて心が痛みます。
[ 2011/09/20 11:06 ] [ 編集 ]
お早うございます♪
デブ症の私・・・チャウやろう、出不精の私は、四国からあまり出る事が無いので、この『花筐~花がたみ』で、日帰り旅行をしている感覚です(*^^*)
歩かずして、興味深い地域を見る事が出来る、何て贅沢な・・・今日は雨、皆さんのブログをゆっくり見て回れる(^^)v

壁面は銅板?青い緑青らしき物がが目立ちますね(*^-^*)
[ 2011/09/20 11:30 ] [ 編集 ]
今は使われてないのでしょうか
こんばんは
なかなか趣のある家ですね。
目隠しというか囲われていますが、現在は使われていないのでしょうかね。
和歌山は割となじみが薄い場所ですが、写真で楽しませていただきました。
[ 2011/09/20 20:20 ] [ 編集 ]
こんばんは
南紀へは年に数回行っていますが湯浅はいつも
通過しています 中々渋いところを歩かれていますね
[ 2011/09/20 22:03 ] [ 編集 ]
道標
こんばんは
立派な石の道標
昔の人はこれを目印にしてたんでしょうか
大きいので目に付いたでしょうね
どんな人たちが旅をしてたんでしょうか
イメージするのは水戸黄門様御一行の旅姿・・・

台風に気を付けてくださいね


[ 2011/09/20 22:05 ] [ 編集 ]
今晩は
昔、昔のことですが熊取に出張したことがあります。
その頃安珍清姫の娘道成寺が紀三井寺とのことでした。
折角近くに来たのだから足を伸ばしてお寺へ行きました。
残念でしたがそのような標は無かったです。
もしその様なことがありましたら教えてください。
[ 2011/09/20 22:31 ] [ 編集 ]
このような道標、かつての街道沿いには良くありましたね。でも最近あまり目に着かないような・・・?
時代とともに失われた道標もあるでしょうね。
この道標はおよそ170年、この地に立ち続けているのですね。風雨にさらされながらも、当時の時代背景を物語っていますネ。
お伊勢参りに高野山詣で、紀三井寺、多くの人々がこの道標で目指す方向へと旅立って行ったのでしょうね。
[ 2011/09/20 22:58 ] [ 編集 ]
こんばんは
山行以降コメントがままならず
失礼を申しあげておりました。

大きな石柱ですね。
1枚目の写真で、石柱のために
家の形が決まったようにも見えて
面白いです。
人は住んでいないように見えますが維持も
大変そうですね。
[ 2011/09/21 01:12 ] [ 編集 ]
おはようございます
今週はシルバーウィーク休暇中です(笑) 
台風で山断念です。
すごい歴史を感じる場所ですね!
それと凄い観察ですね・・・・
[ 2011/09/21 09:20 ] [ 編集 ]
Saas-Feeの風さん、こんにちは~♪
昔の人は街道の道標を目印に旅を続けたのでしょうね。
日常生活では道標を見ることはまずありませんが、
今まで旅をして、道標に着眼したことはありませんでした。
道標から風さんのように当時に思いを馳せることも素敵ですね。
昨年長浜に行った時、北国街道で道標を見ましたが、
道標の横に立つお友達の写真を撮っただけでした。
自分用には何も撮らなかったので、今から思えば
撮っておくべきだったと思いました。

[ 2011/09/21 12:46 ] [ 編集 ]
古い立石道標ですね
昔 巡礼の方は、是を目標に旅してたのでしょうか? 
道標の後ろに建つ家屋は旅籠かしら? それとも醤油醸造が盛んな街でもあったので、醸造元か商店かな? 2階の青緑色がなんとも言えぬほど綺麗です 店は閉まってるけど自転車とバイクが止まっていますね 住んでいるのかな? 指の彫りより気になっています ごめんちゃい
[ 2011/09/21 15:47 ] [ 編集 ]
こんにちは~
台風が上陸しましたが大丈夫だったですか?
こちらは天気は回復しましたが寒いです。

昔の人は道標を目印に旅をしたのでしょうか?
土塀は瓦を縦に並べているように見えます。
[ 2011/09/21 15:52 ] [ 編集 ]
いかちゃんへ
こちらにやってきた台風は確か3回目、
今年は当たり年になっています。
南部が酷くてねぇ(T_T)
[ 2011/09/22 10:12 ] [ 編集 ]
コスモスさんへ
いえ、おそらく通り過ぎないと思いますよ。
写真を撮ってこられるはずです。
そもそも家屋が立石道標を避けて建っていますよね。
それ自体に目をひかれるはずですからね。
ということは・・建物のほうが新しいと考えられますね。
そうか・・こっちに行きなさい、紀三井寺ですよ!
そういう注意書きのようなものかも・・指マークは。
このあたりではペロペロネも撮っていますが
デュランタのほうが、この雰囲気に合っていると思い
〆の写真にしました。
[ 2011/09/22 10:18 ] [ 編集 ]
matsubaraさんへ
彫りの深い文字だと好いのですが
摩滅して読めない文字の道標がありますね。
見たら撮るのですが、やはり読めないために
結局は使わずにいる道標写真がたくさんあります。
道標を探して歩き、写真を撮り、
ホームページに掲載なさっているかたがおられます。
折れた道標もときどき見かけますよ。
[ 2011/09/22 10:23 ] [ 編集 ]
agewisdomさんへ
やはり強調してあるのでしょうかね。
こっちだよ、紀三井寺は、間違えるな!!
そんなことなのでしょうか。
そうですね、神奈川では丹沢の“大山”が際立って高い山で
シンボルみたいな山でしたが
あの大山も昔から“大山詣”でしたね。
[ 2011/09/22 10:27 ] [ 編集 ]
imaipoさんへ
緑青なんですかね。
あれだけ窓が無いと、なんだかねぇ・・(・_・;)
[ 2011/09/22 10:29 ] [ 編集 ]
gettengさんへ
台風15号はやってくる前の夜中が酷かったですよ。
やってきたときにはたいしたことなく通り過ぎてしまいました。
東京が大変だったようですね。
[ 2011/09/22 10:32 ] [ 編集 ]
筑前の国良裕さんへ
今の標識は味気ないですからねぇ。
悪くなれば取り替えればいいというようなもの・・
残るものではないのでしょうね。
[ 2011/09/22 10:36 ] [ 編集 ]
massanさんへ
実家の200mくらいのところを西国街道がありますが
今はどうなっているのかなあ・・
震災前まではあまり変化が見られなかったのですけどね。
街道沿いに立石道標があったかどうかも覚えていないのですよ。

ここの緑青のようなものが見える囲いですが
何かの謂れがあるのかなあと調べましたが
判らなかったですよ。
地元のかたには知られていることなのでしょうね。
[ 2011/09/22 10:47 ] [ 編集 ]
三面相さんへ
いつごろの建物なんでしょうね。
台風12号の時に熊野古道中辺路では
かなりの被害が出たそうです。
那智大社も土砂で埋まっているところがあるとか。
今回の15号で追い討ちをかけられたので
復旧が遅れますかね。
[ 2011/09/22 10:51 ] [ 編集 ]
ベルさんへ
ありがとうございます。
以前はひと月に4回くらいは歩きに出かけていましたが
最近は、それこそ出不精予備軍に入ったようで
2回位がせいぜい・・。
資金難もありますけどね(T_T)
台風が直近を通過しました。
今回で今年は確か3度目の来襲になりました。
南部では大変な被害が出ていてお気の毒です。
[ 2011/09/22 10:57 ] [ 編集 ]
大連三世さんへ
窓が一部しか無いということは部屋が使われていないのでしょうかねえ。
繁華街にはこんな建物がありますが
その類ではありませんしね。
気になる建物ですよ。
[ 2011/09/22 10:59 ] [ 編集 ]
熊取のおっちゃんへ
熊取からは近いですよね。
なかなか風情のある町並みが残っていますよ。
遠方にお出かけが多いですが
近場にも好いところがありますね。
[ 2011/09/22 11:01 ] [ 編集 ]
エフさんへ
そうですね、水戸黄門のドラマに出てきそうな道標です。
こちらでは毎夕に水戸黄門のテレビドラマの再放送が
何年もずう~うう~っっと続いていますよ。
何度も繰り返しての再放送なのですね。
それだけ人気があるということでしょうか。
台風15号は直近を通過しましたが
特に影響がありませんでした。
やってくる前の夜中が激しい風雨でうるさかったですけどね。
[ 2011/09/22 11:06 ] [ 編集 ]
Golfunさんへ
紀三井寺と道成寺は別寺ですよ。
場所が違いますね。
紀三井寺は急な階段がありましたでしょう?

30数年前、紀伊半島を一周したことがあり
その途中で道成寺に寄りました。
ちょうど大修理の最中で本堂が覆われていて
全貌がまったくわかりませんでした。
[ 2011/09/22 11:12 ] [ 編集 ]
慕辺未行さんへ
どこかで、この立石道標とおなじようなものを見ているのですが
どこで見たのか思い出せません。
写真に撮っているはずと思い、調べましたが無いのです。
それにも指が彫られていて、やはり一面だけだったと思います。
このような道標を見ると写真を撮りますね。
撮っても、そのあとはそれっきり、そんなことが多いのです(T_T)
[ 2011/09/22 11:16 ] [ 編集 ]
こぶっちょさんへ
こちらこそご無沙汰しております。
立石道標を避けて家屋を建てたように見えますね。
どんな経緯があったのか、興味があるのでちょっと調べましたが
わかりませんでした。
地元のかたならおわかりのことなのでしょう。
家屋の用途はなんだったのかなあ・・
窓が無いという部屋には何があるのかなあ・・
[ 2011/09/22 11:21 ] [ 編集 ]
三重の山男さんへ
19日と23日が祝日なんですね。
20日から22日まで3日間を有休にすると
17日から25日まで大型連休ということですよね。
なるほどねえ。
台風15号の速度が遅くて困りますよね、
せっかくの休みなのにね。
[ 2011/09/22 11:24 ] [ 編集 ]
hiroさんへ
道標を探して歩き、その写真を撮ったり許可を得て拓本にして、
それらをホームページに掲載されているかたがおられます。
そのような分野もあるのですねえ。
Saas-Feeの風はこのような道標を撮っても
それっきりになることが多いのですよ。
神社では狛犬さんを四方八方から撮るのですが
結局パソコンの中で眠っているだけ・・。
ユニークな狛犬さんはブログで紹介しましたけれどねえ。
[ 2011/09/22 11:31 ] [ 編集 ]
yasuko♪さんへ
雨戸が開いていてガラス戸が見えていますね。
店なのだけど、この日は休みだったのか・・
1階の戸締りの様子からは店を営業しているような気配が無いような・・。
どなのでしょうね、気になるのでちょっと調べましたが判らなかった・・(・_・;)
地元のかたならご存知なのでしょうね。
[ 2011/09/22 11:36 ] [ 編集 ]
蓮の花2さんへ
ありがとうございます。
台風15号は直近を通過して浜松に上陸しました。
上陸してからは速度が上がりましたね。
こちらでは通過中にはあまり風雨の影響が無くて
上陸前から風雨がおさまっていました。
近づいている夜中が激しい風雨だったのですよ。
うるさくて何度も目が覚めました。
[ 2011/09/22 11:40 ] [ 編集 ]
道標、良いものですね。
当時の旅人が頼りにしていた道標
今、見ながら思いを馳せるのも旅の楽しさかもしれません。
「まっすぐが熊野道」が良いですね。
どの道標も大きくて立派ですね。だから長い年月
綺麗に残っているのでしょうね。

↓「大黒屋」150年とは素晴らしいですね。
興味深く拝見させて頂きました。
時代劇に出てきそうなお宿ですね。
[ 2011/09/22 20:17 ] [ 編集 ]
今晩はぁ~  ♪
昔の熊野古道は、旅人が多かったのでしょうね~
本隆寺の土塀は瓦の水平積み‥‥ も
北海道では、見られない風景です!

札幌、只今の気温 14 ℃ ( ̄ii ̄)ズルズル
[ 2011/09/22 20:27 ] [ 編集 ]
すみれさんへ
あちこちを歩いていると道標を見かけることがあります。
何が書いてあるのかなと目を凝らすのですが
風化していて読めないことが多いのですね。
それを見て余計にいつ頃のものなのかと興味が沸くのですよ。
昔から続く宿屋さんのある宿場町あたりは
台風15号で避難対象となりました。
被害が無ければ好いのですけど。
[ 2011/09/22 21:50 ] [ 編集 ]
エゾモモンガさんへ
エエ~ッ、14℃ですってえ~(@_@;)
北海道は秋から初冬のようなのでしょうか。
風邪をひきそうです。
これまで猛暑続き・・それでは20℃くらいの差がありますよ。
体がおかしくなりそうです(・_・;)
[ 2011/09/22 21:54 ] [ 編集 ]
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プロフィール

Saas-Feeの風

Author:Saas-Feeの風
ニックネームは
スイスの村名に因みます


スイス “花の村”グリメンツ
(撮影 2008年07月03日)

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