花筐~花がたみ

気ままに各地を歩きながら撮った写真をメインにして・・・


“これが“海峡ビューしものせき”の“ふく一番”だよ~(^o^)/”からの続き

4月25日(木)の朝
“海峡ビューしものせき”の室内から

関門海峡に昇る朝日

130425朝の関門海峡-1

カメラを右に向けると関門橋

130425朝の関門海峡-2

朝食後は直ちにチェックアウトして火の山を下る。

少し歩くと“火の山ユースホステル”の玄関先を通過する。

130425火の山YH

学生時代の1965年(昭和40年)に
ここに泊まったことがある。
民営の多かったユースホステルの中にあって
このユースホステルは公営だった。

料金は全国どこのユースホステルでも
民営・公営を問わず素泊まりが200円から250円
二食付で500円から550円だった。

男女別室であり
夕食後にはペアレントと呼ばれるユースホステルの管理人を含め
宿泊者のミーティング(自己紹介や旅の情報交換など)が開かれた。

1965年(昭和40年)4月7日に泊まった時の
火の山ユースホステルのスタンプ(大きな青枠の中)

火の山YHスタンプ

開設5周年記念のスタンプなので普通はひと枠のところを
三枠使った大型スタンプになっている。

それまでのスタンプは最上段中央(小さな青枠内)のものだったようだ。

1960年開設だから今年は53周年になるということだねえ。


宿泊した夜に撮った関門海峡の写真

650407火の山YHから
(1965年04月07日)

●当時は関門橋が架けられていなかった。

●撮った位置は上から2枚目の写真を撮った位置よりも
少し右側になる。


さてと、“火の山ユースホステル”を通り過ぎて
さらに進むときれいな花の咲く公園に出る。

火の山公園トルコチューリップ園

130425トルコチューリップ園-1

下関市とトルコのイスタンブール市とは姉妹都市になっており
2007年に提携35周年記念として
イスタンブール市から寄贈されたチューリップ5万球が
火の山公園の山麓のここに植えられただ。
その前に検疫のため
1年くらいは別のところで隔離栽培されていたとか。
(開園は2009年4月3日)

130425トルコチューリップ園-2

火の山にはロープウェイの山頂駅が僅かに見えている。

では、ちょっとロープウェイの下駅に寄ってみよう。

この時、8時過ぎ
始発の10時まで2時間弱もある。
待ってられないから写真だけ撮っておこう。

記念写真用キャラクターは
高杉晋作、坂本龍馬、お龍さん、三吉慎蔵

130425火の山ロープウェイ

ゴンドラの名は“まんじゅ”(満珠)
もう一方は“かんじゅ”(干珠)だったはず。
48年前に来た時に乗った記憶があるが
その時に撮った写真が無いのだ。

130425火の山ロープウェイ

山頂から関門海峡を眺めたかったけれど
先を急がないと今日中に自宅へ戻れなくなるからねっ。

山を下って国道9号へ向かう。

130425火の山入り口

国道9号の向こうは“みもすそ川公園”

“みもすそ川公園”から
ふたたび関門橋を撮る。

関門橋が靄っているねえ。

130425朝の関門橋

門司港に渡るために唐戸桟橋に向かう。

(撮影 2013年04月25日(木)上から3枚目と下から3枚目のみSONY DSC-WX100

<次回は唐戸桟橋から門司港へ>

ここまでの様子はこちらで

“山口へ・・・岡山駅弁と姫路駅弁~(^^♪”

“新山口駅から山頭火の“其中庵”へ”
“コバルトブルーの別府弁天池 山口県美祢市”
“4年ぶり3度目の秋吉台を訪ねる”

“新緑の国宝・瑠璃光寺五重塔 山口市”
“ 静寂の瑠璃光寺 山口市”
“瑠璃光寺で見た変わり樹木 山口市”
“雪舟庭のある常栄寺 山口市”
“大内義隆の菩提寺 龍福寺 山口市”

“湯田温泉 “セントコア山口”でほっこりと~(^^♪”
“湯田温泉の朝 バスを待つ間に~(^^♪ 山口市”

“城下町長府を歩く その1 壇具川沿い 下関市”
“城下町長府を歩く その2 高杉晋作挙兵の功山寺 下関市”
“城下町長府を歩く その3 練塀のある小路 下関市”
“城下町長府を歩く その4 乃木神社と忌宮神社 下関市”
“城下町長府を歩く その5 ふく天ぷら定食 下関市”

“関門海峡を“歩くっ”(^o^)/”
“唐戸を歩く その1 赤間神宮そして土鈴 下関市”
“唐戸を歩く その2 レトロな建物も・・・下関市”
“唐戸を歩く その3 唐戸市場界隈 下関市”
“唐戸を歩く その4 ふく料理 下関市”
“火の山から関門海峡を望む 下関市”
“これが“海峡ビューしものせき”の“ふく一番”だよ~(^o^)/”

スポンサーサイト



おはようございます
青春時代に宿泊した施設があって思い出が
戻ってきますね、素泊まり250円ですか
当時としても安かったのでしょうね、
振り返る旅も楽しそうですね。
[ 2013/09/30 07:32 ] [ 編集 ]
おはようございます♪
古い記録が手元に有るなんて、几帳面で居らっしゃるのね(^_^;)
引っ越しばかりでその度に、大事なものを無くしてた気がする(笑)

松山からの高速艇(シーマックス)が無くなってから、
この関門橋の下をくぐる事が無くなったわぁ(^_^;)
娘の所に行く時はいつも利用してたの、松山⇔門司が
2時間だったから便利だったんだけどねぇ(^^ゞ
[ 2013/09/30 09:36 ] [ 編集 ]
こんにちは
昭和40年のスタンプ、よくぞ保管されていましたね。
当時とは大きく環境が変わっていて感無量でしょう
[ 2013/09/30 10:41 ] [ 編集 ]
こんにちは~
関門海峡の日の出はきれいですね。
新幹線では日帰りで行けるので下関へ
何時かは行って見たいです。
[ 2013/09/30 12:43 ] [ 編集 ]
火の山
ここは、バスで登って、エレベーターで頂上へ出たような記憶があります。
ピストンだったので、あまりよく憶えておりません。

みもすそ川公園では、赤間神宮を見ました。
平家の末路と合わせ、安徳天皇入水の悲話が切なかったです。
[ 2013/09/30 12:47 ] [ 編集 ]
門司
いつも ごほうもん ありがとうございます。
関門で 青春を過ごしました。
いつみても うれしい関門風景です。
満寿 干寿の島 舟島・・・ 
検疫は 六連島でしたでしょうか
[ 2013/09/30 19:38 ] [ 編集 ]
ユースホステル
こんばんは
ユースホステルは懐かしい響きですが
利用経験はありません。
振り返れば若いころって、旅らしい旅をした記憶がないですね。
ふるさとへの帰省旅行くらいだったかなぁ。
ひのやま公園きれいですね。
[ 2013/09/30 21:10 ] [ 編集 ]
私が関門海峡を渡ったのは1940年代まで、ずっと後になって行く時はいつも瀬戸内海航路か飛行機でした。でも古い写真には郷愁を感じます。
豊後水道を渡るときに台風が近づいて揺れたりの思い出もどんどん薄れていくようです。
[ 2013/09/30 21:22 ] [ 編集 ]
こんばんは (^o^)/
ユースホステルの会員証、今もお持ちなのですか?!(゚o゚)スゲェ!
私は1980~84年ごろ頻繁に利用しました。
トータルで100泊は超えていました。
会員証のスタンプを見て、私が利用したことがあるユースも!
特に『北湯沢』!今はなき胆振線沿いにあるユースで、温泉と目の前にスキー場!
まだ二十歳ぐらいの頃、このユースのペアレントの奥様が風疹に罹り、ペアレントに頼まれ急遽、臨時のヘルパーをしたことがありました。
会員証のスタンプの中で他に、知床YHや層雲峡YHにも宿泊したことがあると記憶しています。
[ 2013/09/30 23:47 ] [ 編集 ]
今も昔も全く渡ったことがない
関門橋ですので珍しく拝見しています。
トンネルと航路ではね~

YHのスタンプの写真を見ると
YHの手帳を捨ててしまったことが
惜しまれます。
よく利用しましたのに・・・
[ 2013/10/01 08:24 ] [ 編集 ]
今日は
ユースホステルに泊まったことはなかったです。
几帳面ですね。
私は国民宿舎を利用していました。
両親が九州にいたので毎年帰っていましたが
下関はいつも通過点、素晴らしい所が多いですね。
行ってみたいです。
[ 2013/10/01 14:42 ] [ 編集 ]
こんばんは
小生も一度ユースホステルに泊まった事が
あります どこか忘れましたね
昔は皆 利用していましたね 
[ 2013/10/01 19:27 ] [ 編集 ]
今晩は~ ♪
Saas-Feeの風さん、今晩は~ ♪
昭和40年ですかぁ~~~

ンンン~~~ その頃は
夢も希望も、イッパイあった時期です σ(^^)
[ 2013/10/01 20:59 ] [ 編集 ]
Saas-Feeの風さんこんばんは

昭和40年私が長女を出産した年です
若くて何も知らなかった私が商店で大家族のもとに嫁いで姑や小姑に囲まれ無我夢中で暮らしていた時です
今の時代と違いますからね

火の山ユースホステルのスタンプに記された
昭和40年4月7日の文字
娘は2月6日生まれ
もう思い出すこともなかったあの頃のことが
走馬灯のように浮かんできました
平成18年姑が102歳で亡くなるまでの長い間嫁として気持ちが張りつめていたなーと
今やっとこの年になって自分の自由な
時間が持てるようになったのかなっと思っています
良い時間を思い出させてくれて
ありがとう
[ 2013/10/01 21:28 ] [ 編集 ]
ユースホステル
今晩は~
山ばかり行っていましたから
ユースホステルには泊まった事がありません。
初めて槍ヶ岳の殺生小屋に泊まったときの料金が
素泊まりで300円だと記憶しています。
[ 2013/10/01 21:55 ] [ 編集 ]
おはようございます
毎日熱いところを載せちゃって、ゴメン!
いろいろあるんですよぉ~~、って、
ありゃぁ~~~v-8
[ 2013/10/02 06:46 ] [ 編集 ]
こんにちは~。
昭和40年と今ではずいぶんと景色が変わっていますね。
その頃、今はなき親父とフェリーか何かで門司に渡った記憶があります、泳げないので怖かったことを覚えていてそのままズーとトラウマになっていました、親父に脅かされたのでしょう、きっと(笑)。
最後の写真、幻想的でいいですね。
[ 2013/10/02 18:49 ] [ 編集 ]
今晩は
ユースホステル2食付500円といった時代もあったのですね。
残念ながら小生ユースホステルに泊まった経験がありません。
昔行かれた所を再訪すると、色々の思い出が蘇って楽しいことでしょう。
チュ-リップというとオランダを思い浮かべますが、トルコも有名なんですか?
[ 2013/10/02 18:51 ] [ 編集 ]
Saas-Feeの風さん、こんばんは~♪
シニアを中心に新婚旅行の地を再び訪れる
夫婦が多いそうですが、青春時代の思い出が
たっぷり詰まった地を再び訪れてみるのも良いものですね。
昭和40年と現在、隔世の感がありますね。
私がお友達と初めて旅行をしたのが昭和41年頃
だったでしょうか。ユースホステルは経験ありませんが、
当時の交通費や宿泊費がどれくらいだったか何一つ覚えていません。
火の山公園の山麓のチューリップ、とても素敵です。
[ 2013/10/03 22:46 ] [ 編集 ]
Σ Imaipoさんへ
当時の国民宿舎では一泊二食で1000円くらいだったかなあ。
ユースホステルの宿泊料は一般ホテル・旅館より
はるかに安かったはずです。
学生・若者の宿として人気があったと思いますよ。
[ 2013/10/04 09:20 ] [ 編集 ]
Σ ベルさんへ
ハハハ、几帳面というよりも“捨てられない”“収集癖”
そんなところですよ。
もうそんなことから脱却して“断捨離”じゃないとねえ~。
海を渡ればショートカット!早かったことでしょう。
次回は船上から撮った関門橋の写真が載りますよ~(^^♪
[ 2013/10/04 09:26 ] [ 編集 ]
Σ ヒューマンさんへ
学生時代に旅した時の写真類は優先的に残してあります。
ユースホステル会員証保管もその一環ということになります。
[ 2013/10/04 09:28 ] [ 編集 ]
Σ 蓮の花さんへ
そうでしょうね、近いと思いますよ。
門司港と下関の組み合わせで旅をなさってくださいね。
この日の朝は靄がかかっていて、それが好いのか悪いのか・・
朝陽も霞んでおりました。
[ 2013/10/04 09:31 ] [ 編集 ]
Σ mcnjさんへ
エレベーターがありましたか、全く記憶に残っていません。
昭和40年のことですからねえ。
今では数日前のことも覚えていないことがありますけれど・・・(>_<)

下関ではもっと見たいところがあったのですが
時間が無くて廻れませんでした。
下関駅とも再会したかったですねえ。
[ 2013/10/04 09:34 ] [ 編集 ]
Σ 小紋さんへ
お立ち寄りくださいましてありがとうございます。
かつて下関には叔母一家が住んでいましたので
Saas-Feeの風が子どもの時から何度か訪ねていたところです。
学生時代の時に訪ねたのが最後・・・
今回は48年ぶりということになります。

舟島・・・そうそう、その名も聞いたことがありますが
行ったことはありません。
[ 2013/10/04 09:41 ] [ 編集 ]
Σ 大連三世さんへ
学生時代の旅にはユースホステルを欠かせませんでしたよ。
安価で宿泊できました。
安かろう悪かろうということは一切なかったですねえ。
同宿舎と仲良くなった人と、
そこから先しばらくは一緒に旅するなんてこともありました。
[ 2013/10/04 09:45 ] [ 編集 ]
Σ agewisdomさんへ
ええっと~・・・1940年代とお書きになっていますが
これは昭和40年代の間違いではありませんか。
いくらなんでも1940年代ってagewisdomさん・・・
幼かったはずですよね。

新婚旅行で南九州を廻ったあと、
別府から神戸まで船を利用しました。
そのときにはどの航路を使ったのか・・・
瀬戸内海航路だったのかなあ・・・(^^ゞ
[ 2013/10/04 09:50 ] [ 編集 ]
Σ 慕辺未行さんへ
100泊とは凄いっ!!
Saas-Feeの風の場合は1964年8月21日が最初で
1965年10月16日が最後ですから
僅か1年2ヶ月のことになります。
1967年分まで会費を払っていたのに
1966年と1967年とは旅が計画倒れしてました。

YHに泊まった旅は山陰・九州・北海道がメインでした。
北海道のYHの中で、ちょっと変わっているなと思ったのは
朝に“軍艦マーチ”が鳴り響いたYHです。
支笏湖YHだったかなあ・・・。
ペアレントの評判が悪かったですよ。
[ 2013/10/04 10:03 ] [ 編集 ]
Σ matsubaraさんへ
あちこちを見て回っておられるmatsubaraさんですが
関門橋を渡っておられないことは意外です。
鉄道と航路では橋を渡りませんからね。

会員証ですか、いやあ旅のアルバムと同じ思い出なので保管していました。
ブログに載せる機会があるなんて思っていませんでした。
山口に行ったことから派生しましたね。
[ 2013/10/04 10:11 ] [ 編集 ]
Σ Golfunさんへ
国民宿舎はユースホステルよりも宿泊費が高かったですからねえ。
学生にはユースホステルが合ってました。
ほかの大学の同宿者と情報交換できることがメリットであり
愉しみでもありましたね。
先をしばらく一緒に旅したこともありましたしね。
好い思いでですよ。
アルバムに彼らと一緒に撮った写真がたくさんあって
それを見て、彼らはその後どうしたかなってね。
[ 2013/10/04 10:17 ] [ 編集 ]
Σ 熊取のおっちゃんへ
各地にありましたから旅先で泊まるには便利でした。
現在のYHはどれくらいの数になっているのかな。
最近の若者には人気が無いことでしょう。
[ 2013/10/04 10:26 ] [ 編集 ]
Σ エゾモモンガさんへ
もう半世紀近く前のことになりますね。
早いものです。
会員証に貼ってある写真、若すぎる~~ってね(^^ゞ
[ 2013/10/04 10:28 ] [ 編集 ]
Σ koruteさんへ
そうでしたか・・・
火の山ユースホステルのスタンプの日付から
koruteさんの遠くなっていた思い出が甦ってきたこと
それだけでもブログアップしたことがお役に立ってうれしく思いました。

もう半世紀近く前のことになっています。
その間にご苦労されたこと、お愉しみになったことなど
にさまざまなご経験をなさっておられて
そのひとつひとつに思い出が詰まっていることでしょう。

Saas-Feeの風はスタンプが押印され、
本人確認用の写真の貼り付けられた会員証を見て
その当時のことを思い出します。
[ 2013/10/04 10:41 ] [ 編集 ]
Σ ma_kunさんへ
逆にSaas-Feeの風は山小屋には泊まった経験がありません。
山小屋には風呂が無いのはどうしてって
ちょっと面白い質問がありましたねえ。
殆ど関係のないことですが・・・
スイス・アルプスにあるホテルではバスタブがありませんけどね。
[ 2013/10/04 10:45 ] [ 編集 ]
Σ いかちゃんへ
いつの間にか、モザイク無しになっていてねえ。
好いですねえ、いつも仲良しで\(^o^)/
[ 2013/10/04 10:47 ] [ 編集 ]
Σ 筑前の国良裕さんへ
当時の写真が数少なくて、現状との比較があまり出来ませんでしたね。
ユースホステルの外観や内部の写真すら撮ってなくて
今回は前を通るときに玄関を撮っておきましたが
もし、当時の内部写真があったなら
玄関先だけでなく、お願いして内部を撮っていたかも・・。
[ 2013/10/04 10:51 ] [ 編集 ]
Σ ktempleさんへ
チューリップの原産地はトルコなんですよ~(^^♪
チューリップはトルコからオランダに伝わり
現在ではオランダが生産地となっていますね。
オランダのチューリップを見たいなと思っていますが
スイスばかりに行っていてなかなかオランダには行けません。
でもスイスにはオランダのアムステルダム経由で行くことが多いのですが・・・(^^ゞ
[ 2013/10/04 10:57 ] [ 編集 ]
Σ hiroさんへ
事情があってブログから離れていた時間が長くなりました。
なかなかそちらに伺えなくて失礼しています。

そうですねえ、新婚旅行中の写真はを携えて
もう一度、旧婚旅行(そんなことばありましたっけか)に出かけるのも面白いことでしょう。

Saas-Feeの風の場合だったら東京からスタートすることになりますから
一旦、上京することになります。
南九州だったのですが、その後は何度か友人たちと、或いは家族と旅行したので
新婚旅行、その後、さらに現在という時系列で比較できるでしょうね。
体調が回復したら考えてみましょうか。
[ 2013/10/04 11:09 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

Saas-Feeの風

Author:Saas-Feeの風
ニックネームは
スイスの村名に因みます


スイス “花の村”グリメンツ
(撮影 2008年07月03日)

FC2カウンター
FC2ブログランキング
ブログランキングに参加しています

FC2Blog Ranking

応援のクリック↑をお願いします
カレンダー
07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最新コメント
最新トラックバック
リンク
月別アーカイブ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR