花筐~花がたみ

気ままに各地を歩きながら撮った写真をメインにして・・・


“JR門司港駅は修理工事中だったあ~~(>_<)”からの続き

JR門司港駅の近くにはレトロな洋館が幾つも建っている。

“旧門司三井倶楽部”

130425旧門司三井倶楽部

1921年(大正10年)築
三井物産が迎賓館として文字の山の手に建て
戦後に国鉄所有とったが
1987年の国鉄民営化後に北九州市に譲渡され
この地に移築・修復されたという。

国の重要文化財指定
近代化産業遺産指定

130425旧門司三井倶楽部-2



130425旧門司三井倶楽部-3


“旧門司三井倶楽部”の斜め後方
“旧大阪商船”

130425旧大阪商船

外国航路の門司港ターミナルとして1917年(大正6年)築
煉瓦のように見えるがオレンジ色のタイルだって
八角形の塔はかつて灯台や見張り窓として使われていたそうな。

有形文化財
近代化産業遺産指定


これはまあ、なんと危なっかしい高層ビルであることか
黒川紀章氏設計のマンション
門司港レトロハイマート”

130425門司港レトロハイマート

最上階(31階)は展望室になっているが
高いところは苦手だから
上がらなかった。

屋上にあるボートのようなものは
いったい何だろう、まさか水槽じゃないよね

その手前の赤煉瓦造りの建物は“旧門司税関”

船は“ワーペンファンホール号”で
もともとは長崎でハウステンボス-オランダ村間を運航していたが
現在はここに係留され船上レストランになっている。
1729年に長崎に入港した東インド会社の貿易船がモデルという。
1986年(平成8年)建造

130425ワーペンファンホールン号

“旧門司税関”

130425旧門司税関

1912年(明治45年)築

1927年(昭和2年)まで門司税関として
現在は税関の広報や市民ギャラリーに使われているらしい。

この日は展示物の入れ替え作業(推測だけど)が
始まったばかりのところに出くわし
1階が慌ただしい雰囲気だったので
落ち着いて見学ができなかった。

130425旧門司税関-2

“門司港レトロハイマート”の隣には
“北九州市立国際友好記念図書館”があるが
建築は新しく1994年(平成6年)であった。

北九州市と大連市の友好都市締結15周年記念の建物で
1902年に帝政ロシアが大連に建てた建物をモデルにしたという。

130425北九州市立国際友好記念図書館

1階は中国料理のレストラン
2階と3階は図書館

写真の右奥の山頂に塔が見えている。
あれは和布刈公園のパゴダ(ミャンマーの仏塔)のはず・・・。
50数年前に行ったことがあるだけだ。

右が“旧門司税関”
左は歩行者専用の跳ね橋“ブルーウィングもじ”

130425ブルーウィングと旧門司税関

閉じているところなのだ。
閉じた際に最初にこの橋を渡るカップルは結ばれるのだそうな。
“恋人の聖地”だって

Saas-Feeの風には関係の無い“聖地”だな

一日に6回の開閉があり
この日は10時の開閉に出会っていた。

次回には開く“ブルーウィングもじ”を紹介するねっ

(撮影 2013年04月25日(木))

<次回は“ブルーウィングもじ”を予定>


ここまでの様子はこちらで

“山口へ・・・岡山駅弁と姫路駅弁~(^^♪”

“新山口駅から山頭火の“其中庵”へ”
“コバルトブルーの別府弁天池 山口県美祢市”
“4年ぶり3度目の秋吉台を訪ねる”

“新緑の国宝・瑠璃光寺五重塔 山口市”
“ 静寂の瑠璃光寺 山口市”
“瑠璃光寺で見た変わり樹木 山口市”
“雪舟庭のある常栄寺 山口市”
“大内義隆の菩提寺 龍福寺 山口市”

“湯田温泉 “セントコア山口”でほっこりと~(^^♪”
“湯田温泉の朝 バスを待つ間に~(^^♪ 山口市”

“城下町長府を歩く その1 壇具川沿い 下関市”
“城下町長府を歩く その2 高杉晋作挙兵の功山寺 下関市”
“城下町長府を歩く その3 練塀のある小路 下関市”
“城下町長府を歩く その4 乃木神社と忌宮神社 下関市”
“城下町長府を歩く その5 ふく天ぷら定食 下関市”

“関門海峡を“歩くっ”(^o^)/”
“唐戸を歩く その1 赤間神宮そして土鈴 下関市”
“唐戸を歩く その2 レトロな建物も・・・下関市”
“唐戸を歩く その3 唐戸市場界隈 下関市”
“唐戸を歩く その4 ふく料理 下関市”
“火の山から関門海峡を望む 下関市”
“これが“海峡ビューしものせき”の“ふく一番”だよ~(^o^)/”

“朝の関門海峡と火の山ユースホステル 下関市”

“唐戸桟橋から門司港“マリンゲートもじ”へ~(^^♪”
“JR門司港駅は修理工事中だったあ~~(>_<)”

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今晩は
門司には文化財にもなっているような素敵な建物が
沢山あるのですね。見学したいようです。
黒川紀章氏設計のマンションの屋上のボートのようなもの、
地震で落ちそうで怖いですね。
[ 2013/10/17 19:58 ] [ 編集 ]
素敵。この時代の建築物には既視感があって惹かれます。戦後接収されていた徳川邸とかでイギリスの将校さんに招待していただいたりしたことがあってなんかあこがれてしまいます。行ってみたいです。
[ 2013/10/17 21:54 ] [ 編集 ]
Saas-Feeの風さん、こんばんは~♪
門司港のレトロな街並み、素敵ですね。
いつか行ってみたいです。
三井倶楽部は東京の三田にもありますね。
姪っ子が結婚式を挙げましたが、とても素敵でした。
旧大阪商船のビルも素敵ですね。
八角形の塔が当時はランドマークだったのでしょうね。
黒川紀章氏設計のマンションは一際目立ちますね。
最上階からの眺めは素晴らしいでしょうね。
旧門司税関、北九州市立国際友好記念図書館等など。
素敵な御紹介ありがとうございました。


[ 2013/10/18 00:45 ] [ 編集 ]
ぺリポート
 露天風呂とか言って 喜んでいる小紋でしたが
 ぺリポートと 聞いたことがあります。
 下りのエレベーターは 一階下からです。
 31階は 入場料300円が要りますが お勧めです。
 ここで 門司港歩きの疲れ を癒しながら ゆっくりします。
[ 2013/10/18 05:32 ] [ 編集 ]
ここはゆっくり見たのでよく覚えていて懐かしいです。
旅の途中へコメント感謝です。
帰って来ましたのでよろしくお願いします。
[ 2013/10/18 06:54 ] [ 編集 ]
おはようございます
良い建物が、見学してみたい建物です
近くなら、見学してみたいです。
[ 2013/10/18 07:54 ] [ 編集 ]
おはようございます♪
門司港レトロは見る所がいっぱい有ります。
行く度に発見がありましたよ(*^_^*)

もう今は飛行機で行く事が多くなったので、
門司港は旅行で行くだけになりました(^_^;)

夜行バスでも通りますが、深夜ばかりでバスの外には
出られません。
運転手が橋の下にバスを止め、時間調節のための、
休憩を取りますので、少しでも早く着きたいと思う人は、
すごく不便です。
10時間バスに乗って、喋らず歩かずは辛いものが有ります(笑)
[ 2013/10/18 10:32 ] [ 編集 ]
こんにちは~。
Saas-Feeの風さん
門司港レトロを丁寧にご紹介していただきありがとうございます。
何度も行っていますが改めて勉強になりました。
近場にいると、建物にはあまり変化がないので再々行く気が起こりません。
時々思いますが、花や木などとの四季折々のコラボが楽しめるともっと素敵なんですがねぇ、贅沢なんでしょうね。
下関の功山寺などは秋には紅葉を見に毎年行きたくなります。
[ 2013/10/18 11:21 ] [ 編集 ]
こんにちは
いいですね~
レトロな雰囲気、いつまでも眺めていたい
あのマンション、とても住めそうにもありません
[ 2013/10/18 11:34 ] [ 編集 ]
こんにちは~
門司のレトロ調の建物を見に行って見たいのですが
遠いので難しいです。
三井倶楽部は過って炭都として栄えた炭鉱の街にも
あり、現在高級レストランとして市民に親しまれて
います。
[ 2013/10/18 13:16 ] [ 編集 ]
門司
レトロな街並み、じっくりと見たいところでしたが、バスの中からしか見せてもらえませんでした。
ゆっくり見て回れば、見ごたえある街でしょうね。
[ 2013/10/18 13:48 ] [ 編集 ]
今晩は、
門司のレトロ街は8月に行って来たばかりなのですが、
もう遠いことのような気がして、
写真や説明を拝見しますと、
とても懐かしい気がします。(苦笑)

ワーペンファンホール号は気が付きませんでした。
黒川さんのマンションの展望台は、
私も登りませんでした。
[ 2013/10/18 20:30 ] [ 編集 ]
思い出します
5月に訪れて、駆け足で回りましたが
まだ最近のことですから、よく思い出せます。
この高層マンションはそばまで行きましたが
黒川紀章氏設計でしたか。
[ 2013/10/18 21:08 ] [ 編集 ]
お早う御座います~
門司には行ったことがありませんがレトロな建物が沢山あるんですね。
機会を作って行ってみたくなりました。
黒川紀章氏の奥様は若尾文子さんでしたよね。
[ 2013/10/19 10:41 ] [ 編集 ]
たった二日間の旅で。。。
ここまで旅記録を残せるなんて信じられません。
門司港レトロには福岡市赴任中にも何度か行きましたが
ここまで克明なブログはできませんでした。
ただただ、驚いています。
[ 2013/10/19 17:00 ] [ 編集 ]
こんばんは
いやー 北九州にこんなに素晴らしい建築物が
あるとは初めて知りました 九州人でいながら
恥ずかしいです 小生も高い建物は苦手ですよ
[ 2013/10/19 20:24 ] [ 編集 ]
こんばんは (^o\^)/
門司ってこんなにもレトロな建物があるのですか?!全く知りませんでした (^_^;;ハズイ!
まるで『明治村』か『大正村』にでも紛れ込んだような…!
しかしその背後には近代的なビル!
双方の対比が面白いですね。
このままこの街で歴史を伝えてもらいたいですね。
[ 2013/10/20 00:24 ] [ 編集 ]
おはようございます
この辺りは行ってないなぁ~~、聞いてはいますが、いいところですね!

昨日は一週間後に迫った大阪マラソンの下見に。。。
当日カメラマンのいかカノに”豪華昼食をおごるから”と、同行。。。
真昼間から飲み放題ぃ~~、今朝は滅茶苦茶二日酔いですぅ~~~v-12
[ 2013/10/20 06:57 ] [ 編集 ]
おはようございます
ご無沙汰しております(^^;)
今週は雨で山行がないからお邪魔できました。
ここはいいところですね!
明治大正の建造物を今に継ぐ素晴らしいエリアですねぇ~
さすがにいいところを旅されていますね(^^)
[ 2013/10/20 07:10 ] [ 編集 ]
Saas-Feeの風さん おはようございます

門司港のレトロな建物いいですねェ~~
日本家屋の古民家も良いのですが
又違った良さがありますね
私にしては「まるで絵のようだ」の
表現にピッタリなところです
本当にきれい!!
見せていただけなければ私は
こんな素敵な場所がある事も
知らないで過ごしてしまったかもしれません
何時もいろんな所を紹介していただき
ありがとうございました
[ 2013/10/20 09:34 ] [ 編集 ]
Σ ktempleさんへ
大陸との窓口になっていたため日本の企業が門司港に集まったことで昔の建物が残っているそうです。
屋上の妙な形のものは、↓コメントでヘリポートと教えてくださいました。
[ 2013/10/20 13:38 ] [ 編集 ]
Σ agewisdomさんへ
山口の旅に加えた形で門司港レトロな街並みをお廻りになれば好いですよ。
徳川邸にお入りになっているのですか。
どんなお邸だったのでしょうね。
旧華族のお邸を覗いてみたいですよ。

[ 2013/10/20 13:42 ] [ 編集 ]
Σ hiroさんへ
門司港には小学生・中学生のころに来ているはずですが
断片的なシーン以外、まったく記憶に残っていません。
こんなにレトロな建物があったのかって思いますが
当時は特に珍しい建物ではなかったはずですよね。
印象に残っていなくて当然と言えば当然のことと
納得しています。
[ 2013/10/20 13:46 ] [ 編集 ]
Σ 小紋さんへ
ヘリポートでしたか、とてもそうとは思えなかったのですよ。
露天風呂・・・そうですね、ボートというよりもバスタブの形でした。
展望室からの夜景が素晴らしいそうですが
とても夜まで滞在できませんので諦めました。
[ 2013/10/20 13:50 ] [ 編集 ]
Σ 三面相さんへ
お元気に旅にゴルフにと活発に動いておられるので何よりのことと思っています。
当方、手術の後遺症なのか、痛みがあるので遠出を控えている有様です。
[ 2013/10/20 13:52 ] [ 編集 ]
Σ Imaipoさんへ
遠くては、おいそれと出かけられませんからね。
Saas-Feeの風も下関・門司は50年から60年ぶりの訪問になりましたからねえ。
通過することは何度かありましたけれど・・・。
[ 2013/10/20 13:55 ] [ 編集 ]
Σ ベルさんへ
10時間のバス旅は大変ですねえ。
東京・名古屋間、四日市間には何度か乗りましたが
休憩時間含め6時間から7時間でした。
夜行バスはなかなか眠れなくてねえ。
[ 2013/10/20 13:58 ] [ 編集 ]
Σ 筑前の国良裕さんへ
近場で、しかも四季折々の光景の無い場所には
なかなか行きませんからねえ。
建物は年中同じ様相ですから面白味というのか新鮮味に欠けますね。
そこを写真に撮るんだよって誰かさんに云われそうですけど(^^ゞ
[ 2013/10/20 14:01 ] [ 編集 ]
Σ ヒューマンさんへ
高層マンションには住めない体質です(+_+)
タワリング・インフェルノですワ、トホホ。
[ 2013/10/20 14:03 ] [ 編集 ]
Σ 蓮の花さんへ
そうでしたか、さすがに天下の三井グループですね。
かつては日本を動かしていましたからねえ。
遠いと仰っいますが名古屋から門司港までよりは
短いように思いますけど・・・(^^♪
[ 2013/10/20 14:07 ] [ 編集 ]
Σ mcnjさんへ
バスツアーだったのですかねえ。
バスツアーでも、ここで散策時間をとって欲しいですよね。
またいつかゆっくりとお出かけになってください。
[ 2013/10/20 14:09 ] [ 編集 ]
Σ capucinoさんへ
“ワーペンファンホール号”は繋留されているので
8月にもそこでえいぎょうされていたと思うのですけどねえ。
花火の夜ということでしたから暗くて見逃されたのでしょうか。

今になって鉄道博物館(正式名称ではないかも)に寄ってくればよかったなと悔やんでいますよ。
[ 2013/10/20 14:13 ] [ 編集 ]
Σ 大連三世さんへ
下関が4月で門司港は5月でしたか、Saas-Feeの風とはわずかな日程の差でしたね。
もしかしたらすれ違うような日程になっていたかもわかりません。
[ 2013/10/20 14:16 ] [ 編集 ]
Σ ma_kunさんへ
そうですね、若尾文子さん・・・。
黒川さんは都知事選に出られてから数年後にお亡くなりになったので驚きましたよ。
[ 2013/10/20 14:18 ] [ 編集 ]
Σ やま悠作さんへ
トホホ、半年前の2泊3日の旅について
未だに書き続けているわけですから
なんともまあ牛歩の如くってところでしょうね。
以前のように毎日更新ペースであればとっくに完結していますけれど・・・。
[ 2013/10/20 14:21 ] [ 編集 ]
Σ 熊取のおっちゃんへ
あれえ~ご存じなかった?
ここは通過点?
それとも進路から外れている?
帰省の途中でちょっと寄ってくださ~~い(^^♪
[ 2013/10/20 14:23 ] [ 編集 ]
Σ 慕辺未行さんへ
三井倶楽部のアプローチから瓦葺きの民家が見えましたよ。
写真を撮っていますがブログには載せませんでした。
レトロな建物や近代的ビルの狭間に建つ民家・・・
どのような方が住んでおられるのかな。

黒川紀章さんの高層マンション・・・
建設計画時には景観が損なわれると反対運動があったとか。
[ 2013/10/20 14:28 ] [ 編集 ]
Σ いかちゃんへ
大阪マラソン、裏方じゃなくて主役になれば好いのにね。
応援しますよ~(^^♪
[ 2013/10/20 14:29 ] [ 編集 ]
Σ 三重の山男さんへ
いやあ、しばらくです~(^^♪
お忙しいようで・・・毎週のように山行ですか。
タフですねえ。
熊取のおっちゃんが舌巻くくらいだからなあ~。
今度呑みましょう~(^o^)/
[ 2013/10/20 14:32 ] [ 編集 ]
Σ koruteさんへ
今年の4月23日から25日にかけての2泊3日の旅のことですから
もう半年も前のことになっています。
それを未だに書き続けています。
下関と門司港は幼いころから知っていて
詳細な光景は思い出せないのですが
懐かしい土地なので
その思いもあって長いなあと思いながらも纏めています。
[ 2013/10/20 14:37 ] [ 編集 ]
知らなかったです。
門司にこんな素敵な建物があったとは・・・
韓国への出航地だから立派な税関も
あるのですね~
[ 2013/10/20 18:36 ] [ 編集 ]
今晩は
門司港には素晴らしい建造物が多いですね。
全然知らなかったです。
赤レンガの東京駅と似ていますね。
当時の流行でしょうか?
[ 2013/10/20 21:29 ] [ 編集 ]
Σ matsubaraさんへ
そうですね、大陸との窓口でしたので
税関だけでなく商社ほか各企業が門司港へ集まっていたのでしょうね。
その頃の建物が今になって観光の目玉になっているようです。
[ 2013/10/23 09:08 ] [ 編集 ]
Σ Golfunさんへ
golfunさん帰省のときには門司港を通ることが無かったのでしょうね。
門司と門司港とは離れていますしね。
機会があったらお立ち寄りくださいね。
[ 2013/10/23 09:11 ] [ 編集 ]
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Saas-Feeの風

Author:Saas-Feeの風
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(撮影 2006年07月12日)

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