花筐~花がたみ

気ままに各地を歩きながら撮った写真をメインにして・・・


市内にある真宗高田派の“顕正寺”で5月4日(日)に
開山聖人(親鸞)750回遠忌報恩大法会が執り行われ
稚児行列があるということを
ブログ友のyasuko♪さんから紹介されていた。

稚児行列なるものを一度も見たことが無いから
どのようなものなのかと興味を持ったので出かけた。

“顕正寺”のことを全く知らなかったのだが
車のすれ違いがどうにかできるという
その寺のそばの細い道を何度も車で通っていた。

あのあたりだと車じゃ駐車場所に困るだろうからと
ウォーキングのつもりで自宅から歩いて行ったのだ。

市内地図を眺めて我が家から寺まで3km弱と判断・・・
40分も歩けば充分到着できる。


現地に近い高台を歩いていると
ゴオ~~ン、ゴオ~~ン
鐘の音が聞こえ始める。

おそらく顕正寺の鐘だろうなと
高台から鐘の鳴る下の方を見たが
寺がどこにあるのか判らない。

坂道を下ると車両通行止めの標識や警官
そして交通整理の地元の男性たちの姿が見える。

その手前に以前から通りすがりに見ていた
“伊勢安国寺址”があるので初めて立ち寄ってみた。

140504伊勢安国寺址

足利尊氏と直義が後醍醐天皇をはじめとする
南北朝の争いで没した人たちの供養のために
全国に建てた安国寺のなかのひとつ。

もともと“伊勢安国寺”は
この地(四日市市西日野町)にあったのだが
天正年間(1573年から1593年の間)に
現在の名古屋市大須に移されたらしい。

当時は栄華を極めていたことだろうが
現在はこのようなひっそりとした環境の中に
石碑が建つのみである。

あとで判ったことだが顕正寺の前身は
伊勢安国寺の塔頭のひとつで
旧号は“総持庵”とのこと。


さて、伊勢安国寺址を後にして細い道を進むと
多くの人の姿が現れるし
「稚児行列は10時から」との文字が眼に入る。
ありゃりゃっ、今は10時半だよ~。

あっ、これだあ~~
右側の、さらに細い脇の路地からお稚児さんたちが現れたのだ。

140504顕正寺稚児行列-1

これもあとで判ったことだが顕正寺へ向かう前に
近くの日野神社境内にお稚児さんたちが集結していたのだ。

定時になり出発した時にSaas-Feeの風が出会ったわけだ。

細い道なので行列を避け
おそらく寺はこちらだろうと見当をつけ
迂回して山門前に到着すると山門向かって右に
こちらを見ておられるブログ友のyasuko♪さんを発見っ

手を振ろうかなあ~
そばまで行こうにも行く手を阻まれているしなあ~
なあんて思っているうちにyasuko♪さん
山門の向こうへ・・・・。

140504顕正寺山門-1

向かって右、和服姿の女性がyasuko♪さん(と思う)

行列に加わり山門をくぐり境内へ進み
yasuko♪さんを探すがどこに行かれたのか・・・
残念っ

前方の様子を見ているうちに
お稚児さんたちは本堂でお参りすることが判った。

お稚児さんたちよりもおとなのほうが多いねえ。
正装の男女はご両親なのだろう。

中には座り込むお稚児さんもいる。

140504顕正寺稚児行列-2

頭にハンカチを乗っけている男性、
前に廻ってお顔を見て・・・
あ、〇〇さんっ、、ここでご商売なのかっ
我が町内のカメラ店主だったよ。

額装したお稚児さんの記念写真4葉を抱えておられる。

お稚児さんたちが去ってしまうまで
Saas-Feeの風は境内に残っていたのだが
その間に記念写真を撮ったのはひと組だけ(写真右下)
・・・だったように思う。

それはともかくも
本堂でお参りの終えたお稚児さんたち・・・

140504顕正寺稚児行列-3

お稚児さんの年齢は
古典では6歳くらいまでだったような・・・

おとなになってからこのときの
楽しかったことを思いだすのだろうね。

なかなか見られない光景を経験したな。


ところで・・・
顕正寺の山門は市の文化財に指定されている。

大きな屋根と小さな屋根とが直交していて
左右の小さな屋根は山門の扉を開けた時に
扉の上の屋根となる形なのだねえ。

140504顕正寺山門-2

掲示によると・・・冠木門の上に切妻屋根をかけ
背後の控柱との間にも切妻屋根を直交してかけた
いわゆる高麗門である・・・

更に・・・
この門は明治9年(1896年)に鈴鹿市の神戸城の大手門を
移築したものであると云われている・・・

140504顕正寺山門-3

山門の瓦に本多家(神戸藩主)の立葵の家紋があるよ。

各地を歩くことはあっても地元を歩かないから
この日のちょっとした地元の歴史めぐりが面白かった。
灯台下暗しってことだろうな。

これからは地元も歩かなくっちゃねっ

新緑が美しい。

140504顕正寺鐘


140504顕正寺

(撮影 2014年05月04日(日) PENTAX MX-1

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ご挨拶
 初めまして。貴兄の中学校時代の同期生の出石(旧姓前田)美智子さんから聞きましてこのブログに立ち寄りました。なかなか良いブログですね。私も以前は季節の花々や、よく行った中国の写真を入れたブログを作っていました。今は足腰が弱って歩くことが苦痛になりましたのでカメラを持つことは止め、適当な小文でお茶を濁しています。
 出石さんは私が市西高校にいたとき顧問をしていた生物部員で、生徒自治会の役員としても活躍していました。縁あって近頃は毎朝のように電車で一緒になって話をしています。彼女はなかなかの頑張り屋さんです。
[ 2014/05/07 18:41 ] [ 編集 ]
可愛いですね。おちょぼ口にお化粧して昔ながらの稚児行列。いい思い出ですね。
珍しい形の山門、威厳がありますね。この辺はあまり名刹、古刹の類はないようです。
[ 2014/05/07 20:56 ] [ 編集 ]
稚児行列
懐かしいですね、稚児行列。
伊那かを離れて以来見ておりません。
そういえばこの地区ではその習慣がないのでしょうかね。
聞いたことがありません。
[ 2014/05/07 21:07 ] [ 編集 ]
 今晩は、奥様お元気に成られましたか?ゴールデンウイークにぎやかで良かったですね。
稚児行列、私も小1の頃、寺の何かの行事で行列した事有ります。5月頃でした。皆、花を持って歩きました。私は平戸ツツジのピンク、アイリスを持ってた人も居たように思います。懐かしい思いでですね。
[ 2014/05/07 21:16 ] [ 編集 ]
Saas-Feeの風さん、こんばんは~♪
ゴールデンウイークは皆さんお揃いで
楽しく過ごされたようですね。
奥様は誕生祝いもしていただいたようで
嬉しかったでしょうね。

お寺の稚児行列は初めて見ました。
仏教の宗派と関係のあるのでしょうか。
2,3歳の幼児から小学生ぐらいの子供まで
参加しているようですね。
可愛い衣装を着て、お子さんたちには
良い思い出になるでしょうね。
珍しい形の山門も初めて見ました。
[ 2014/05/07 22:32 ] [ 編集 ]
こんばんは (^o^)/
こういった行事が残っているのが羨ましいです。
子供たちにとってこのような格好ができるのはこの機会だけでしょうし、良い思い出になるでしょうね。
やっぱり女の子は可愛いですね。
[ 2014/05/07 23:52 ] [ 編集 ]
参加しました~
一家に一人一代の間に稚児行列にでると縁起がいいという
言い伝えがあるとかで、私も7歳で出ました。古いモノクロ写真が
あります。息子も2歳で出ました。小さいので歩かせるのが
大変でした。これもモノクロの時代です。

今高1(甲陽学院)の内孫も小学生の時出ました。これは額装しています。
ババハカで孫ばかり撮り、こういう全景の写真が一枚も
ありません。娘の方の孫も嫁ぎ先近くの寺で体験しました。
けっこう楽しんでいました。時代劇の衣装を身に付けた
つもりだったようです。
[ 2014/05/08 08:27 ] [ 編集 ]
お早うございます
綺麗な稚児さんの催し物ですね。
稚児さん達には楽しい思い出が残りますね。
3km歩いて急な坂道は疲れませんか?
往復6km、完全に復調したようですね。
[ 2014/05/08 09:56 ] [ 編集 ]
3回の「お稚児さん」に参列すれば、幸せになる。・。。
こんな、言い伝えがあり、「どこそこでお稚児さん!」の情報をキャッチすれば、遠方までも出かける。。こんな風習がこの地区にも残ってます
我が家の2人の子供も3回のお稚児さんを経験。孫も連休に帰省しておれば、この行列に参列させたかったのですが。。。叶いませんでした。
昔の風習がすべていいとは言えませんが、残しておきたい風習ですね
[ 2014/05/08 09:57 ] [ 編集 ]
お早う御座います~
おちょぼ口に化粧して可愛いですね。
このような行事が残っているのが羨ましいです。
奥様の体調は如何ですか。
先日叔母が入院したと聞き、松阪に行った序でに
伊勢神宮へ行ってきました。
[ 2014/05/08 10:09 ] [ 編集 ]
早速 記事にしていただき有難うございます
其れにしても、顕正寺の事を詳しくお調べになって、主人と「凄いね こんな情報何処で得たんでしょう 勉強してはるね 私等地元の者も知らん事あるよね」って話していました
ここまで詳しく調べていただき顕正寺の住職にブログ見ていただきたくなりました 主人がお伝えすると思いますが宜しいかしら?
山門の後ろ姿 むふふ見覚えが デヘ(^^♪ 
会奉行様たちがお帰りになったので 急いで本宅に戻ったところでしょう
お抹茶を点てる任務が..緊張しました
[ 2014/05/08 10:32 ] [ 編集 ]
こんにちは
御無沙汰しています 奥様が一時帰宅され元気に
成られたようで良かったですね やはりこの年に
なると嫁さんがいないのが一番大変ですね
小生も嫁さんのご機嫌取りに山菜採りに出かけ
ましたが翌日筋肉痛でもう山には行かないと
云っていましたよ
[ 2014/05/08 15:30 ] [ 編集 ]
こんにちは~
子供の頃に近くにあったお寺の稚児行列を
見た記憶だけが残っています。
きれいな着物を着せられて歩いている幼子の
姿を見たのが印象的でした。
[ 2014/05/08 15:36 ] [ 編集 ]
今日は
盛装したお稚児さん達可愛らしいですね。
大法会というだけあって、大変な人出だったのですね。
そして顕正寺さんの山門、本堂、鐘楼も立派ですね。
[ 2014/05/08 17:11 ] [ 編集 ]
Σ 横田亮(中国迷爺爺)さんへ
お立ち寄りとコメントをありがとうございます。
彼女とは中学2年で同じクラスでした。
ずっと記憶に残っている同級生のひとりです。
進学した高校が別(県西高)でしたので
先日の梅田での学年同窓会で
54年ぶりに懐かしくお目にかかった次第です。

ブログを始めたのは2006年年の秋からで
このFC2では2009年8月からサブのブログとして
花写真を採り上げていました。
メインブログがサービスを終了してからは、
こちらで花以外の内容も綴っています。

現在、主夫業と病院の往復に時間をとられ
ブログになかなか集中できなくて
皆さんのブログ訪問ができない状態になっています。

落ち着いたら中国迷爺爺さんのブログを覗かせてくださいね。
彼女によろしくお伝えください。
[ 2014/05/09 08:47 ] [ 編集 ]
Σ agewisdomさんへ
山門には珍しい建築様式だそうです。
確かに本来は城門でしたから山門様式とは異なりますよね。
山門をじっくり観察することも寺めぐりの楽しみでしょうね。
[ 2014/05/09 08:51 ] [ 編集 ]
Σ 大連三世さんへ
これまで一度も見たことの無かった稚児行列です。
何故見たことが無いのか・・・習慣が無い地域で育った?
神社仏閣の無い地域だった?
・・・ウ~~ン何だったのかなあと・・・。
京都では見かける光景ですね。
[ 2014/05/09 08:54 ] [ 編集 ]
Σ すみちゃん06さんへ
参加なさっていたのですね。
懐かしいことでしょうし
その時の写真が残してあるのでしょうね。
今回初めて見た稚児行列、ご両親の正装により、この催しが元服式のような
そんな意味合いがあるのかなって感じていました。
地域の一大イベントでもあるような・・・。
[ 2014/05/09 08:59 ] [ 編集 ]
Σ hiroさんへ
hiroさん、すっかりご無沙汰してしまって・・・。
時間の過ぎる速さにびっくりの毎日です。
落ち着いてブログに集中できる時間がありません。
生活の要領が悪いのでしょうね。

東京・神奈川からの帰省ですが、
彼らは帰省をまったく考えていなかったところを
風の神の入院で強行軍の帰省・・・
わずか1泊2日で東京・神奈川に帰りました。
相模原経由で西日暮里着が午前3時ころ
こちらを出て7時間くらいかかったようです。
帰宅した日の夜には神宮でヤクルト・阪神戦の観戦だったとのこと。

稚児行列の由緒を知らないので
宗派によるものなのかどうか???

山門はかつての城門だったので、山門には珍しい様式だそうです。
たしかにこのような山門みたことがありません。
城門でもじっくりと観察したことが無いので
扉を開けたときに屋根の下に入る様式を
これまで見ているのかどうかさえもわかりません。

これからは山門も城門もじっくりと観察しようと思います。
[ 2014/05/09 09:14 ] [ 編集 ]
Σ 慕辺未行さんへ
男の子は照れくさいのかなあ。
女の子はうれしいのでしょうね。
この稚児行列の由緒はどういうことなのでしょう。
神社でもありますよね、確か・・。
調べてからブログにすれば好かったかな。
[ 2014/05/09 09:18 ] [ 編集 ]
Σ matsubaraさんへ
稚児行列についてはそのような言い伝えがあるのですか。
背景を全く知らないので由緒から調べようと思い始めています。
泥縄ですよね。
ご家族で、その時代・時代に参加なさっているのですねえ。

これまであちこちに棲んでいましたが
一度も見たことの無かった稚児行列・・・
育ったところでも見たことがありません。
地域差があるのでしょうかねえ。

お孫さん、甲陽ですか、実家から近いのですよ。
現在は場所が異なっているでしょうけどね。
以前は香櫨園と甲子園にありました。
亡父の出身校です。
[ 2014/05/09 09:28 ] [ 編集 ]
Σ Golfunさんへ
ハイキングでは6kmから12kmくらいは歩いていますから
3kmを歩くことは何でもありません(^^♪
急な坂道、登山道なんかになるとさすがに足に来ますけどね。
足裏の腱に故障があるのであまり歩けなくなった時期もありましたが
ここ数年はなんともなく歩いていますよ。
[ 2014/05/09 09:34 ] [ 編集 ]
Σ のんきさんへ
ほお~~そのような言い伝えもあるのですね。
地域によってさまざまな言い伝えがあるのかもわかりません。
稚児行列は宗派と関係があるものでしょうか。
↑のほうでご質問がありましたが、
Saas-Feeの風には答えられませんでした。

子どもたちもご両親たちも晴れ姿
懐かしい思い出になりますね。

[ 2014/05/09 09:40 ] [ 編集 ]
Σ ma_kunさんへ
元気ですよ~(^^♪
ただ未検査の部位があってね、
それを済ませて異常無ければ退院になると思いますけどねえ。
松阪に来ておられたのですか、電車を使って・・ですかね。
伊勢神宮には昨年の遷宮1週後に参拝してきましたよ。
ブログにはしていませんけど・・。
もう落ち着いた環境になっていますかね。
昨年は人が多すぎました。
[ 2014/05/09 09:45 ] [ 編集 ]
Σ yasuko♪さんへ
お疲れさまでした。

おかげさまで好い体験をしました。
お知らせくださってありがとうございます。

顕正寺のことですが、境内にある案内板に書いてある内容を
「掲示によると・・・」と断って本文中に引用してます。
ですからご住職はご存知のことばかりのはずですよ(^^ゞ

“山門の後姿”・・・
このあとyasuko♪さんは境内の中に入って行かれたのです。

最初はこちらを向いておられて、どなたかにご挨拶され
踵をかえされたところをパチリ・・・でした。
[ 2014/05/09 09:55 ] [ 編集 ]
Σ 熊取のおっちゃんへ
こちらこそご無沙汰ばかりで・・・。
どうにも時間がとれなくてブログ訪問を失礼しています。

一時帰宅といっても1泊2日ですけどね。
ひとり暮らしも4週目に入りましたよ。
慣れたもんです、トホホ(-_-;)
[ 2014/05/09 09:58 ] [ 編集 ]
Σ 蓮の花さんへ
そちらにも稚児行列があるのですね。
地域によってあるところ、ないところがあるのかなと思っていますが
実際のところはどなのでしょうね。
宗派に関係するのでしょうかというご質問も戴いていますが
Saas-Feeの風は稚児行列の由緒について全くわからないのですよ~(^^ゞ
[ 2014/05/09 10:03 ] [ 編集 ]
Σ ktempleさんへ
さすがにかつての城門だけあって、威風堂々・・・
がっしりとした山門ですね。
近くにこのような文化財があるとは思っていませんでした。
当地の歴史めぐりが面白そうです。
見どころを探ってみようかと思っています。
[ 2014/05/09 10:08 ] [ 編集 ]
こんばんは~
華やかで晴れやかな稚児行列ですね!!
地元をゆっくり歩くのもいいものですね~
[ 2014/05/09 19:53 ] [ 編集 ]
お遊戯会
Saas-Feeの風さん こんばんは~。
しっかり体の調子は良くなられたように見受けました。
小さな子供の晴れ姿は親が喜ぶのでしょうね(笑)。
そして、親はしっかり記憶し子はほとんど覚えていないようです。
我が家の場合がですが(笑)。
[ 2014/05/09 23:11 ] [ 編集 ]
住み慣れた所でも、まだまだ知らない事だらけです
↑「当地の歴史めぐりが面白そうです」...お時間があれば四郷資料館覗いていただくのも宜しいかとも思います

実は、主人が「花筐~花がたみ」を拝見させていただき 写真の上手さに感銘を受けまして厚かましいけど写真を貸していただけないか?聞いて欲しいと申しております
お寺で皆でみて保存版にするみたいです
SDカードかUSBメモリーカードでお借りできれば有難いです 勝手なお願いですいません 

[ 2014/05/11 09:47 ] [ 編集 ]
Σ IKUKOさんへ
ここは旧東海道の宿場町、歴史を辿るのも好いと思っています。
時間的余裕ができるようになったら、近場を歩いてみますよ(^^♪
[ 2014/05/11 15:54 ] [ 編集 ]
Σ 筑前の国良裕さんへ
手術を受けて10ヶ月になります。
長距離でも歩けますが、時どき痛みが出るので、
それがちょいと困っています。

著後行列ではご両親はお子さんの成長を目の当たりになさって、
喜びもひとしおでしょうね。
[ 2014/05/11 15:59 ] [ 編集 ]
Σ yasuko♪さんへ
四郷資料館には一度も入館したことがありませんので
そのうちに見学したいと思っています。

こんな写真で好いのでしたらどうぞご利用なさってください。
どのように連絡を差し上げれば好いのか・・・。
“晴れたらいいね”に伺ってメールアドレスをお伝えしましょうか。
[ 2014/05/11 16:03 ] [ 編集 ]
稚児行列
日野町に、このような祭りがあったのですか。
日野神社の前は、何度も通っていますが、参拝したことはありませんでした。
稚児行列、優雅ですね。
平成の時代に、こんなものも、いいものです。
[ 2014/05/11 18:04 ] [ 編集 ]
お手数かけて申し訳ありません
大事な写真 お借りできると喜んでおります

livedoorプロフィールの下のv-5メールにお願いします
折り返し返信させていただきます
宜しくお願い致します
[ 2014/05/11 19:23 ] [ 編集 ]
Σ mcnjさんへ
日野神社の前は通ることがありますが
顕正寺のことは全く知りませんでした。
車での通行なので日野神社の参拝をしたことがありませんでしたが
今回は顕正寺からの帰途に参拝しました。
靖国神社遥拝所、明治神宮(だったかな)遥拝所、
そして伊勢神宮遥拝所がありましたよ。
[ 2014/05/11 21:33 ] [ 編集 ]
Σ yasuko♪さんへ
お示しの場所にアクセスしますと
ID設定とパスワード設定の必要があることがわかりました。
ちょっと面倒なので他の方法を探しましょう。
ひとつはこちらのコメント欄にEmail書き込み枠がありますから
そこを使って戴くことです。
管理者にしか見えません。
[ 2014/05/11 21:38 ] [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2014/05/12 09:01 ] [ 編集 ]
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Saas-Feeの風

Author:Saas-Feeの風
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マッターホルン
(撮影 2006年07月12日)

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